尾 張 地 区 の イ ベ ン ト 案 内

最新の行事・催事
名  称 日 時 場 所 内     容
 国府宮はだか祭  平成28年2月20日(土) 国府宮神社  神男(しんおとこ)に触れて厄を落とそうと
数千人の裸男がもみ合います。 
 第16回杜の宮市  平成28年5月7日(土) 真清田神社境内及び
周辺 
アート&クラフト、屋外ステージ等 





尾張の行催事、祭事案内コーナー
時 期 日 時 名 称 場  所 主  な  内  容 お 勧 め の 内 容
 1月
 2月 旧正月13日 はだか祭り 国府宮神社 始まりは今から約1240年前の奈良時代の神護景雲元年(767)と伝えられる。
毎年、希望者から選定される神男(しんおとこ)に触れて厄を落とそうと数千人の裸男たちがもみ合います。
午後4時過ぎに神男が裸男の
中に飛び込み、祭りはクライ
マックスとなります。
 3月
 4月 3月下旬から4月上旬 桜祭り 一宮市大江川一帯
桜祭り 尾西市緑道
桜祭り 岩倉市五条川一帯
 
4月3日 桃花祭 真清田神社 真清田神社の例祭として江戸時代までは、3月上旬の節句に行われていたが、明治43年から太陽暦の4月3日に行われています。
往古、神社の周りに桃の木が群生し、この地は「青桃丘(せいとうきゅう)」と呼ばれていたそうです。霊力があると信じられている、この桃の枝で身のけがれを祓い、当時、近くを流れていた木曽川に流して徐災招福を祈ったのが祭りの始まりとされています
約2千人が参加する神輿行列は、神の分身を神輿に乗せて御旅所まで運び、五穀豊穣を祈ります。
例年、午前11時頃、真清田神社を出発し、神事の後、午後の復路は神社にゆかりの深い町内から「馬の塔」と呼ばれた飾り物を載せた献馬や稚児行列が参加します。
4月第二日曜 ばしょう踊り 大日神社
4月中旬 浅野公園つつじ祭り 浅野公園
4月19日以後の最初の日曜日 石刀まつり 石刀神社 関が原の合戦で、徳川軍が神社に陣を築き、戦後に徳川家が社殿を修復造営した。石刀祭は、この修復造営を祝って始まったといわれる。
4月29日 舞楽神事 真清田神社 平成13年及び14年、雅楽奏者の東儀英樹さんのお母さんとお姉さんが出演されました。
 5月 上旬 江南藤祭り 江南市曼荼羅寺公園
  最後の日曜日
午前10時頃〜
全国チンドン祭 一宮市萩原町商店街 長崎、福岡博多から大阪、東京と全国からプロが参加します。 中心部の特設会場で全国選抜チンドンコンクール大会が開催されます。
 6月 上旬から中旬 尾西市アジサイ祭り 御裳(みも)神社
第一土日曜日 尾張西枇杷島まつり 清須市西枇杷町 美濃路街道の5両の山車が引き回される。土曜日正午頃に祭礼行列、夜は庄内川で花火大会がある。
稲沢あじさいまつり 大塚性海寺歴史公園(稲沢市大塚町) 83種類のアジサイが植栽されています。
最後の土・日曜日
妙見まつり 法連寺(木曽川町) 日本三大妙見まつり(日蓮宗)の一つといわれています
7月 7月下旬 七夕祭り 本町通一帯
8月 旧暦
8月1日
<平成24年9月16日>>
午後1時頃
芝馬祭 白山社(一宮市浅野) 氏子の子供たちが刈り集め、小川につけておいた芝草で作った馬を子供たちが町内を引き回す。この馬にとまると健康に育つ、年内の悪事災難を免れるという言い伝えがある。
9月16日
(日))
一豊まつり 黒田小学校 ・木曽川町出身といわれる土佐藩初代藩主山内一豊公に因んだ武者パレード。(良妻賢母ちよのパートナーとしても知られています)
・昭和59年より「町おこし」として開始され、年々盛況となっています。
*特設ステージ・イベント、地元商工会によるバザー、ほか多彩な催しがあります。土佐直伝のヨサコイが名物。*法連寺(JR木曽川駅東)本堂北側に山内家菩提石碑があります。
9月 9月〜10月
中秋の名月
(旧暦8月15日)前後
午後7時〜
お駕籠まつり 篭守勝手神社
(一宮市木曽川町)
伝説に、二王子(億計王=24代仁賢天皇と弘計王=23代顕宗天皇)が難を逃れて、都から下るとき、中秋の名月の夜、この宮で駕籠をとめ、一夜を明かした言い伝えに因むまつり。
10月 10月中旬 びさいまつり 旧尾西市役所付近から第一中学校の約1キロ 産業まつりと織物まつりを一体化する形で平成元年から開かれています。織姫・童女のみこしパレードが挙行されます。 平成12年から「信長・道三パレード」が加わりました。
10月15日 第二回素人チンドン大会 一宮市萩原町商店街 昨年の第一回大会が好評につき、プロ顔負けの素人大会を開催
10月第四日曜日 甘酒祭り 八幡神社(丹陽中学傍) 午後、強飯が神社に奉納され、地元小学生による神楽神事のあと参拝者に振舞われます。
10月26日
午前7時頃
湯の花神事 住吉神社(稲沢市下津町)) 神主が、湯がたぎる頃、笹葉を熱湯に浸しから釜の周りを清める、 毎年、10月26日が例祭です。この日の前までに、4町内でも同じ神事が行われるそうです。
11月 最後の土日曜日 お天道祭り 大日寺
一宮市和1-1-1
(大江川天道橋横)
太陽が大地から昇るのを
祝う伝統行事。戦前から
昭和40年代頃までは、多
くの人々が参拝し、多くの
屋台が並んだという。
午後7時30分ころの
護摩法要がメインです。
12月